冷房対策

冷房対策はどうすれば良いの?夏でも寒さがつらい!

冷房対策には体の中からめぐりを整えることが大切!

 

冬は気温の低下によって寒さがつらいですが、夏でも冷房によって寒さがつらいという方は少なくないはずです。
夏でもブランケット、セーター、使い捨てカイロなどが欠かせないという方も多いのではないでしょうか?

 

でも、どうして寒さがつらくなってしまうのでしょうか?
実はつらい寒さの原因は巡りにあります。

 

血液には体温を全身に運ぶ働きがあります。
体の中心には生命維持にとって重要な内臓が集まっているので、血液は内臓に優先的に回されます。
そして、巡りが悪いと手先足先が冷えてしまうのです。

冷房対策は外側だけでは不十分?

冷房対策のために、職場でブランケットを使用したり、セーターを着ている方もいると思います。
しかし、こういった対策では手先足先は十分に温まりません。

 

ブランケットなど使用しても手先や足先が冷たくてつらい方もいるのではないでしょうか。
ブランケットなどで保温をしても、温まるのは着用している部分だけです。
手先や足先など露出している部位は冷えてしまうのです。

冷房の冷えをヘスペリジンがサポート!

巡りのポイントとなるのがヘスペリジンです。
ヘスペリジンとは、みかんなどの柑橘類に多く含まれるポリフェノールの一種です。
皮やスジの部分に多く、柑橘類の中でも熟す前の青みかんに多く含まれています。

 

ヘスペリジンには血管を強化したり、血流を促す働きがあるとされています。
湯治(とうじ)の際にはゆず湯に浸かりますよね。
日本人は昔から柑橘類の力を利用していたのです。

 

しかし、みかんの皮やスジは普段食べません。
ヘスペリジンを効率よく摂取できるのが、グリコ「αGヘスペリジン+ナノヘスペレチン」です。

ポカポカめぐり成分をダブルで配合!

αGヘスペリジン+ナノヘスペレチンは、「ナノヘスペレチン」と「糖転移ヘスペリジン」をW配合しています。

 

ヘスペリジンは体内に吸収されるとヘスペレチンに変換されます。
つまり、ヘスペリジンという形で摂取するよりも、ヘスペレチンという形で摂取した方が、体内で変換をする手間を省けるのです。

 

グリコは20年もの研究の結果、ヘスペレジンを微粒子化して配合することに成功しました。
微粒子化したナノヘスペレチンは体内を素早く巡ります。

 

糖転移ヘスペリジンは体内をゆっくり巡る特徴があります。
ヘスペリジンという形ではなく、「糖転移」というグリコ独自の糖転移ヘスペリジンは、従来のヘスペリジンに比べて吸収率が向上しています。

 

αGヘスペリジン+ナノヘスペレチンには、みかん30個分に相当するパワーがギュッと凝縮されています。
W配合することで、素早く・長く働きかけます。

冷房対策に「満足できる」との声が

αGヘスペリジン+ナノヘスペレチンの使用者の口コミ評判では、
「朝起きたときのつらさが違います。冬の朝でも気にならなくなりました。」
「今までとは違うと実感しています。」
このような声をもらっています。

 

電車内、職場、デパートなど、夏になるとさまざまな場所で冷房が使用されています。
出かけるたびに寒さを我慢するのはつらいはずです。
巡りを整えて冷房が気にならない体を目指しませんか。

 

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