ヘスペリジン 効果

ヘスペリジンの効果は?からだにどう良いの?

『温潤』の効果は?

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ヘスペリジン(ビタミンP)は大きく5つの効果が報告されています。

 

ヘスペリジンは毛細血管のメンテナンス係

からだのすみずみまではりめぐらされた毛細血管は、
からだの細胞組織と栄養や酸素のやりとりをしています。
そのため適度に透過性が保たれていなければなりません。

 

ヘスペリジン(ビタミンP)は、毛細血管の透過性が、
良くなりすぎるのを抑える働きがあります。

 

毛細血管の透過性が良くなりすぎると、
むくみ(浮腫)や出血、高血圧症などの症状が表れ、
糖尿病、痔症、慢性静脈不全症、壊血病、潰瘍などの
病気を引き起こすことがあります。

 

研究結果では、ヘスペリジンの適度な投与により、
血管透過性が低下することが報告されています。

 

 

ヘスペリジンに「善玉コレステロールを増やし、悪玉をおさえる」効果

中性脂肪の増加は、悪玉コレステロールを増加させるため、
動脈硬化、脳血栓や心筋梗塞の原因にもなります。

 

「ヘスペリジン」は、
コレステロール値、LDL値(悪玉コレステロール値)などを著しく低下させる一方、
HDL値(善玉コレステロール値)の濃度を上昇させたという報告があります。
<ラット使った実験で高コレステロール血症のラットにヘスペリジンを投与にて>

 

 

ヘスペリジンはビタミンCを助けて血流を改善してくれる

血管の収縮をコントロールする酸化窒素は、
活性酸素と結合すると働けなくなってしまいます。

 

これを防止する働きがビタミンCにあるのですが、
ビタミンCは壊れやすいのです。

 

ヘスペリジン(ビタミンP)は、
壊れやすいビタミンCを安定化させる働きを持っていて、
ヘスペリジンに助けられたビタミンCは、活性酸素を撃退し、
血流を改善する事によって血圧の上昇を防いでくれます。

 

 

ヘスペリジンによる花粉症やアトピー性皮膚炎の症状緩和、抗アレルギー作用

ヘスペリジン(ビタミンP)には、抗アレルギー作用があると言われ、
アレルギー反応に対し、血管透過性を抑制する働きによって、
花粉症やアトピー性皮膚炎の症状を緩和すると考えられています。

 

また、ヘスペリジンは細胞に及ぼす直接的な作用は弱いと考えられていて、
副作用の心配もほとんどありません。

 

 

ヘスペリジンの発ガン抑制作用

ヘスペリジン(ビタミンP)およびその成分は、
口腔ガン、食道ガン、胃ガン、大腸ガンの抑制効果など、
発ガン抑制作用についての報告もあります。

 

参照:[ヘスペリジン(ビタミンP)とは|素材豆知識]より

 

 

 

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