ヘスペレチン

グリコのヘスペレチンとグリコのヘスペリジン、グリコ ヘスペレジンという情報があるけれど・・・

 

ヘスペレチンとヘスペリジンとヘスペレジンのちがいは?? 

 

ヘスペレチンとヘスペリジンとヘスペレジンのちがいは??

 

先日こんな質問がありました。

 

インターネットを見ていると、グリコのヘスペレチンとグリコのヘスペリジン、グリコ ヘスペレジンという情報があるけれど、これはちがいはあるの??
3つとも同じものなのか?

 

外国語の微妙な読み方のちがい?
それとも別物なの?

 

これは・・・どうなんでしょうね??

ヘスペレチンとヘスペリジンのちがいは?

ヘスペレチンとヘスペリジンはちがうようです。

 

ヘスペレチン(Hesperetin)とヘスペリジン (Hesperidin) で学術用語でもスペルが違います。

 

Wikipediaには

 

ヘスペレチン(Hesperetin)は、フラバノンの一種である。配糖体のヘスペリジンは構造中の糖部分のため水に可溶であり、消化されるとアグリコンのヘスペレチンを放出する。ヘスペリジンは、ミカン属の果実に含まれる。
となっておりますので。

 

ヘスペレチンはヘスペリジンが変化したもののようですね。

 

グリコのαGヘスペリジンの公式サイトにも、サプリメントの成分として、
「ヘスペリジン+ナノヘスペレジン」が配合されていると説明があります。

 

グリコのαGヘスペリジンサプリに使われているヘスペリジンなどは普通のヘスペリジンと違い、
グリコ独自の技術で吸収率を通常の約3倍にまで高めた「糖転移ヘスペリジン」が配合されているそうです。

 

さらに「ナノヘスペレチン」という独自技術で微粒子化した成分も同時配合してるため、
ナノヘスペレジンはヘスペリジンより早く吸収されて、めぐりとポカポカ効果が早く作用し、
その後から「糖転移ヘスペリジン」が少し遅れて吸収されてめぐりとポカポカ効果が長く作用するというメカニズムなのだそうです。
(アレ?逆だったかな??)

 

 

そのため、グリコのαGヘスペリジンサプリは、
「ヘスペリジン+ナノヘスペレジン」がそれぞれに、早く、そして長く、強~く、毛細血管のすみずみまでめぐるようになっているのです。

ヘスペリジンとヘスペレジンのちがいは??

「ヘスペレジン、Hesperedin」という単語がWeblio辞書にだけありますがジオスミンという物質の別称だと・・・??

 

でも、他のサイトでは「ヘスペレジン=ヘスペリジン」と扱われています。

 

「ヘスペレジンとヘスペリジンは同じもの」だと思っていて良いんじゃないか?と思います。

 

 

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